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記事概要 Magic xpa で作るイベントドリブン型プログラム

2018/03/04 19:43 に Masanobu Tanda が投稿   [ 2018/03/05 18:33 に更新しました ]
第120回 インタフェースビルダで iOS クライアントを作る


Apple の App Store からダウンロードした iOS 向けの Magic xpa 3.2 汎用クライアントを使用すると、下図の左のようにアイコンのアプリ名が「Magic xpa 32」と固定になりますが、Magic に用意されたウィザードを用いてオリジナルクライアントを作成すると、下図の右のようにアプリ名を自由にカスタマイズすることができるようになります。

また、青いグミのアイコン画像についても、下図の「丹田寿司」のサンプルプログラムのように自由に変更することができます。もちろん、アイコンをクリックしたときのリンク先(URL)も手入力することなく、あらかじめアプリの中に埋め込むことができます。

今回はこの、iOS 向けの Magic オリジナルクライアントの作り方をご紹介いたします。このオリジナルクライアントは Magic のプルダウンメニューにある、「オプション」→「インタフェースビルダ」→「リッチクライアント」を用いて作成します(後略)。

(以降、本編に続きます。本編ご購読のお申込みはこちらです)