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記事概要 Magic uniPaaS で作るイベントドリブン型プログラム

2013/03/06 1:41 に Masanobu Tanda が投稿   [ 2013/03/06 1:46 に更新しました ]
第60回 .NET連携(3)

 前回はカレンダーを表示して、そこから特定の日付を選択するとその値が .NET の変数項目に代入されるというところまでを学びました。今回は、選択した日付の値を Magic の通常の日付型項目に代入する方法について学んでみたいと思います。

 .NET のカレンダーは選択された値を .NET の変数項目にしか代入することができません。そのため、Magic の通常の日付型の項目にその値を代入したいような場合は、.NET 変数の値を日付型の値に変換して代入してやる必要があります。変換を行うには、.NET のメソッドを使用します。

(以降、本編に続きます。本編ご購読のお申込みはこちらです)