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記事概要 Magic uniPaaS で作るイベントドリブン型プログラム

2012/04/08 1:24 に Masanobu Tanda が投稿   [ 2012/04/08 1:39 に更新しました ]
第49回 RM 互換とズームの置き換え

 Magic eDeveloper V10 のリリースから約5年半、そして Magic uniPaaS V1Plus のリリースから約2年半が経過し、Magic eDeveloper V9Plus からのマイグレーションの話が以前にも増して持ち上がるようになってきました。

 そこで今回からは、移植に際しての不安や問題点を解消するための方策として、一番の難題点となる「RM 互換とズーム」にまつわる技術的なソリューションについての話題を取り上げて行きたいと思います。

 画面1は Magic eDeveloper V9Plus で作成された最もオーソドックスな受注管理システムのアプリケーションです。1対 N の構造の受注伝票入力画面があり、ここでは顧客コードから顧客選択ウィンドウをズームしているところです。

 (以降、本編に続きます。本編ご購読のお申込みはこちらです)