Magic バーコード読み取りライブラリ for iOS 無料セミナー

https://sites.google.com/a/tandacomp.com/main/home/magic/seminar/barcode

Magic バーコード読み取りライブラリ for iOS セミナー(2時間コース)無料

Magic xpa 3.2 + Xcode + iOS

Magic モバイル RIA の環境において、iPhone や iPad の内蔵カメラを利用してバーコードや QR コードの読み取り機能を追加する、タンダコンピュータ製オリジナルライブラリの紹介セミナーです。これを利用すれば、外付けのバーコードリーダーが不要となります。

Magic モバイル Web アプリ開発セミナー

http://www.tandacomp.com/home/magic/seminar/web
Magic モバイル Web アプリ開発セミナー(1日半コース)92,000円(税別)

Magic xpa 3.1 + SQL Server + AWS (Amazon EC2)

Magic xpa 3.1 のマージ機能を利用したモバイル Web アプリ開発セミナーです。タンダコンピュータのオリジナルセミナーで、Magic + jQuery Mobile を用いてスマートフォン向けのマージアプリケーション作成法を学習します。

iPhone RIA アプリ開発セミナー・基礎編

Magic xpa 3.2 + SQL Server + AWS (Amazon EC2)

Magic xpa 3.2 で iPhone 向けの回転寿司注文システムを作成し、完成したアプリケーションを Amazon EC2 上で稼動させて、ご持参の iPhone 実機で動作確認いたします。ビルド編ではオリジナル・クライアントアプリのビルドの方法を解説いたします。

iPhone RIA アプリ開発セミナー・ビルド編

Magic xpa 3.2 + SQL Server + AWS (Amazon EC2)

本セミナーの基礎編で作成した iPhone 向けの回転寿司注文システムをインターネット(AWS)上の RIA Server 上で稼動させ、オリジナルの iPhone アプリを Xcode 上でビルドしてアクセスするところまでを1日で解説いたします。

Android RIA アプリ開発セミナー・基礎編

Magic xpa 3.2 + SQL Server + AWS (Amazon EC2)

Magic xpa 3.2 で Android 向けの回転寿司注文システムを作成し、完成したアプリケーションを Amazon EC2 上で稼動させて、ご持参の Android 実機で動作確認いたします。ビルド編ではオリジナル・クライアントアプリのビルドの方法を解説いたします。

Android RIA アプリ開発セミナー・ビルド編

Magic xpa 3.2 + SQL Server + AWS (Amazon EC2)

本セミナーの基礎編で作成した Android 向けの回転寿司注文システムをインターネット(AWS)上の RIA Server 上で稼動させ、オリジナルの Android アプリを Magic 上でビルドしてアクセスするところまでを1日で解説いたします。

Magic xpa 基礎トレーニングコース

http://www.tandacomp.com/home/magic/seminar/msj
Magic xpa 基礎トレーニングコース(3日間)150,000円(税別)

Magic Software Japan 公式の Magic xpa 基礎トレーニングコースのセミナーです。3日間にわたって、イベントドリブン方式中心のアプリケーション開発技法を学びます。Magic 未経験者も歓迎です。講師は Magic 歴28年の丹田昌信です。

Magic xpa RIA トレーニングコース

http://www.tandacomp.com/home/magic/seminar/msj2

Magic xpa RIA トレーニングコース(3日間)150,000円(税別)

Magic Software Japan 公式の Magic xpa RIA トレーニングコースのセミナーです。3日間にわたって、RIA (リッチクライアント)アプリケーション開発技法を学びます。Magic 未経験者も歓迎です。講師は Magic 歴28年の丹田昌信です。

Microsoft SQL Server 導入セミナー

http://www.tandacomp.com/home/magic/seminar/sqlserver

Microsoft SQL Server 導入セミナー(半日コース)30,000円(税別)

Microsoft SQL Server のインストールからはじまり、Magic から定義取得を行うまでの内容を解説いたします。SQL データベースの利用は遅延トランザクションやインターネットアプリケーションにおける楽観的ロックの基本となりますので、この機会にぜひ基礎を習得してください。

Magic uniPaaS Web アプリ開発セミナー・ソースコード

Magic 関連製品

Magic uniPaaS Web アプリ開発セミナー・ソースコード(税別 92,000円)

Magic Web アプリ開発セミナーで作成するプログラムのソースコードを単体で販売いたします。時間がなくてセミナーに参加できない方に最適です。セミナーで使用する教材も付属していますので、セミナー内容を自習することができます。

Magic 一口豆知識

  • Magic 一口豆知識(楽観的ロック) 楽観的ロックにおける「差分更新」と「位置と更新項目」の活用法をご存知ですか?遅延トランザクションで楽観的ロックを使用する場合は、数値型の項目に対しては SQL の「差分更新」を適用するものとし、その他のデータ型に対しては、「更新レコードの識別」特性で「位置と更新項目」のオプションを使用するのが適切であると思われます。これにより、レコードロックをさらに細分化した「カラムレベルのロック」が可能となり、正常にレコードを更新することができるようになります。ただし、更新項目には「位置」として使用されているインデックス項目を含めないように注意する必要があります。
    投稿: 2009/01/05 0:30、Masanobu Tanda
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Magic 開発下請け / コンサルティング

Magic 開発下請け、およびコンサルティング受け賜ります。お困りごとがありましたら、何なりとご用命ください。

タンダコンピュータ / 丹田 昌信
E-mail: webmaster@tandacomp.com


Magic xpa 連載ご購読のご案内

Magic 連載と著作

Magic xpa 連載ご購読のご案内

2008年11月4日より、当 Web サイト上のメンバーズコーナーにて Magic V10/unuPaaS/xpa に関する新連載をスタートいたしました。Magic xpa の導入をご検討中の方にお勧めです。

連載内容は、Magic xpa によるアプリケーション開発技法を中心として、SQL Server を用いた物理トランザクションや遅延トランザクションの解説、および Web アプリケーションやリッチクライアントアプリケーションの作成技法などを総合的に解説しています。

Magic xpa で作るイベントドリブン型プログラム(2008年11月~現在)

 第1回 Microsoft SQL Server 2005 Express のインストール
 第2回 SQL データベースの作成と Magic からの接続
 第3回 Pervasive.SQL のデータを SQL Server に移行する
 第4回 Pervasive.SQL のデータを SQL Server に移行する(2)
 第5回 SQL Server のデータベースを別マシンに移動する
 第6回 SQL Server に Magic からリモート接続する
 第7回 SQL Server からの定義取得
 第8回 SQL Server からの定義取得(2)
 第9回 APG でリッチクライアントタスクを作成する
 第10回 サブフォームを使用したリッチクライアントタスク
 第11回 オンラインタスクをリッチクライアントタスクに移行する
 第12回 リッチクライアントタスクをオンラインタスクに戻す
 第13回 ボタンとイベント
 第14回 ユーザイベントと強制終了
 第15回 ユーザイベントの「レコード更新前」と「レコード更新後」
 第16回 ユーザイベントの「レコード更新前」と「レコード更新後」(2)
 第17回 イベントの伝播機能について
 第18回 イベントの伝播機能について(2)
 第19回 遅延トランザクションを利用した、処理の取消
 第20回 遅延トランザクションとレコードロック
 第21回 更新レコード特性の「位置と更新項目」
 第22回 数値型カラムの「差分更新」
 第23回 汎用ボタンの作り方
 第24回 コンテキストメニューの作り方
 第25回 コンテキストメニューの作り方(2)
 第26回 コンテキストメニューの作り方(3)
 第27回 ウィザードを用いて Excel にデータを取り込む
 第28回 ウィザードを用いて Excel にデータを取り込む(2)
 第29回 行番号の自動採番について
 第30回 行番号の自動採番について(2)
 第31回 行番号の自動採番について(3)
 第32回 キーボード割付に依存せず Enter で次項目
 第33回 CNDRange() 関数の使い方
 第34回 CSV 出力用の新関数
 第35回 SQL 上にユニークキーを自動生成する方法
 第36回 開発版で RIA のマルチユーザを行う方法(1)
 第37回 開発版で RIA のマルチユーザを行う方法(2)
 第38回 SQL Where 句の書き方
 第39回 SQL Where 句の書き方(2)
 第40回 SQL Where 句の書き方(3)
 第41回 Microsoft SQL Server 2008 R2 Express のインストール
 第42回 SQL Server 2008 R2 Express の環境設定の構築
 第43回 データベースのバックアップ、コピー、移動の仕方
 第44回 SQL の外部リンクと結合リンクについて
 第45回 外部キー制約について
 第46回 外部キー制約について(2)
 第47回 外部キー制約について(3)
 第48回 RIA で MDI を実現する
 第49回 RM 互換とズームの置き換え
 第50回 RM 互換とズームの置き換え(2)
 第51回 RM 互換とズームの置き換え(3)
 第52回 ウィンドウ拡大・縮小時のレイアウト自動調整
 第53回 テーブルの横スクロールと列の固定 
 第54回 テーブルの横スクロールと列の固定(2)
 第55回 XML データベースの取り扱い
 第56回 XML データベースの取り扱い(2)
 第57回 サブフォーム再表示
 第58回 .NET 連携
 第59回 .NET 連携(2)
 第60回 .NET 連携(3)
 第61回 .NET 連携(4)
 第62回 非インタラクティブタスクについて
 第63回 非インタラクティブタスクについて(2)
 第64回 遅延トランザクションの復旧とアボート
 第65回 シークレット名について
 第66回 モデルの継承について
 第67回 モデルの継承について(2)
 第68回 モデルの継承について(3)
 第69回 BLOB 変数を使わずにファイルを転送する
 第70回 BLOB 変数を使わずにファイルを転送する(2)
 第71回 ファイルをサーバにアップロードする
 第72回 ファイルをサーバにアップロードする(2)
 第73回 Magic xpa の MDI フォームについて
 第74回 Magic xpa の MDI フォームについて(2)
 第75回 テーブルの行と列の色設定について
 第76回 このレコードは他のユーザが更新しました
 第77回 このレコードは他のユーザが更新しました(2)
 第78回 Lock() 関数によるリソースのロックについて
 第79回 Lock() 関数によるリソースのロックについて(2)
 第80回 Lock() 関数によるリソースのロックについて(3)
 第81回 Like 演算子の使い方
 第82回 CSV ファイルの取り扱いについて(詳細)
 第83回 HTML ファイルと XML ファイル出力について
 第84回 HTML ファイルと XML ファイル出力について(2)
 第85回 HTML ファイルと XML ファイル出力について(3)
 第86回 事前定義ロジックについて
 第87回 ユーザ定義関数の作り方
 第88回 ユーザ定義関数の作り方(2)
 第89回 コール公開名の使い方について
 第90回 アプリケーションの多言語化について
 第91回 ローカルデータベースの使い方
 第92回 データベース SQLite の使い方
 第93回 データベース SQLite の使い方(2)
 第94回 データベース SQLite の使い方(3)
 第95回 データベース SQLite の使い方(4)
 第96回 データベース SQLite の使い方(5)
 第97回 データベース SQLite の使い方(6)
 第98回 AWS で Magic xpa を使用する
 第99回 AWS で Magic xpa を使用する(2)
 第100回 AWS で Magic xpa を使用する(3)
 第101回 AWS で Magic xpa を使用する(4)
 第102回 AWS で Magic xpa を使用する(5)
 第103回 APG プログラムを iPhone で実行する
 第104回 APG プログラムを Android で実行する
 第105回 iPhone / Android のメニューを作成して実行する
 第106回 テーブルをタップしてそのレコードを開く
 第107回 商品画像の表示の仕方
 第108回 セルモード表示の仕方
 第109回 Magic から Amazon RDS を利用する
 第110回 Magic から Amazon RDS を利用する(2)
 第111回 Magic から Amazon RDS を利用する(3)
 第112回 Magic から Amazon RDS を利用する(4)
 第113回 Magic から Amazon RDS を利用する(5)
 第114回 RDSでMagicクラサバの悲観的ロックを試す
 第115回 デバッグメニューの Android で実行
 第116回 デバッグメニューの Android で実行(2)
 第117回 iPhone でコンテキストメニューを使う
 第118回 コンテキストメニューでインデックスを切り替える
 第119回 インタフェースビルダで Windows クライアントを作る
 第120回 インタフェースビルダで iOS クライアントを作る
 第121回 インタフェースビルダで iOS クライアントを作る(2)
 第122回 インタフェースビルダで iOS クライアントを作る(3)
 第123回 インタフェースビルダで iOS クライアントを作る(4)
 第124回 インタフェースビルダで Android クライアントを作る
 第125回 インタフェースビルダで Android クライアントを作る(2)
 第126回 インタフェースビルダで Android クライアントを作る(3)
 第127回 インタフェースビルダで Android クライアントを作る(4)
 第128回 Android 用 Key store の作成と埋め込み

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